宏岡みらい、お母さんのオッパイに触りたかった息子の願いを叶える近親相姦の背徳SEX
宏岡みらい(ひろおかみらい)の60分作品です。
近親相姦 宏岡みらい
「お母さんのオッパイ、触ってもいいんだね」その一言から始まった背徳の時間
白いカーディガンを羽織った宏岡みらいが、ソファに座ったまま豊満な乳房をそっと差し出す。
ずっと触れたかったという言葉に応えるように自らブラウスの前をはだけ、大きく張りのある乳房を露わにする。
母としての理性より先に、求められる悦びに肌が火照っていく。
息子の手に貫かれ、宝物と呼ばれた母の体が快楽に染まっていく
白いショーツをずらされ、太腿を大きく開いた宏岡みらいは息子の指と舌に秘部を丹念に責められて甘い声を抑えられなくなる。
宝物だと囁かれながら組み敷かれると、母親という立場を忘れて腰を揺らし続けた。
禁じられた行為だとわかっていながら、その快感から逃れることはできなかった。
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