広瀬なるみ、壁越しに毎晩男を喘がせる隣のキレイなお姉さんにアナル凸で犯されM男が理性ごと溶かされるまで



隣に引っ越してきたキレイなお姉さんが毎晩男を連れ込んでアンアン言わせてるアナル凸痴女でM男の僕はもう…。広瀬なるみ
壁一枚向こうから聞こえてくる男の喘ぎ声が、M気質な僕の頭をおかしくしていった
引越し挨拶のときの笑顔が忘れられないまま夜を迎えると、薄い壁の向こうから男の喘ぎ声が漏れてきた。
あのキレイなお姉さんが男を犯している、その想像だけで下半身が正直に反応してしまう自分に気づいて、M気質な僕はもう終わりだと思った。
翌晩も、またその翌晩も違う男の声が壁を伝って聞こえてくる。
黒レースのランジェリーが似合いそうなスレンダーな腰つき、やわらかそうな胸、舌を使って男を翻弄する広瀬なるみの顔が脳裏に焼き付いて離れず、妄想だけで何度果てたかわからなくなっていた。

















玄関で目が合った瞬間、僕はあのお姉さんの部屋に引きずり込まれた
ゴミ出しの帰りに玄関で鉢合わせたなるみに「ねえ、来る?」とだけ言われて断れるM男がいるはずもなかった。
黒のランジェリーをつけたまま男の上に馬乗りになり、頬を手で包みながら見下ろしてくる表情がすでに完全な捕食者のそれで、張りのある胸が揺れるたびに僕の理性は削られていった。
アナルに指を差し込まれ前立腺を責められながら騎乗位で動かれると、声を抑えることなんてできなかった。
あの壁越しに聞こえていた喘ぎ声の正体が、ついに自分の声になった夜だった。
