本城はな、バレー部教え子のピッチピチブルマから溢れ出す色白デカ尻に即ハメ激ピストンで痙攣イキさせたら翌日から発情全開で何度も中出しをねだってきた
本城はな(ほんじょうはな)が出演した「デカ尻アスリート女子大生に即ハメ!」シリーズの162分作品です。



デカ尻アスリート女子大生に即ハメ!バレーボール部教え子のブルマ尻にデカチン激ピストンで痙攣イキさせまくった翌日…発情モード全開で誘惑されて何度も中出しさせられた 本城はな
ピッチピチのブルマから溢れ出す色白のデカ尻が、理性を根こそぎ持っていった
バレーボール部の個別練習に付き合っていた教え子・本城はな、ポニーテールを揺らしながら前屈みになるたびに赤いブルマから白くて丸い尻がはみ出してくる。
毎日の練習で鍛え上げられたプリップリの肉感、スクワットで腰を落とすたびに生地がパツパツに張り詰めてその膨らみがこれ以上ないほど強調される。
可愛い顔とは不釣り合いなほどの圧倒的な尻のボリュームを至近距離で見せられ続けた末に手が出てしまった。
体育館のマットに四つん這いにさせてブルマをずり下ろすと、汗ばんだ色白の肌がじっとりと光っていた。









痙攣イキで覚えてしまった快感が、翌日のはなを別人に変えた
若くて締まったオマンコにズッポリと根元まで飲み込まれたデカチンが子宮を直接突き上げるたびに、はなの細い腕が震えてマットに崩れ落ちそうになる。
何度イカせても腰を止めずに打ち付け続けると、やがて全身が痙攣するほどのイキ方に変わっていった。
翌日、練習着姿でこちらに押しかけてきたはなの目には昨日とは違う熱があった。
自分からブルマに手をかけて誘惑してくるその姿に、昨日覚えさせてしまったものの深さを思い知る。
精子が枯れるまで何度でも中に出してほしいとねだるデカ尻アスリートの腰つきは、もう止まらなかった。


