堀北桃愛、あざとい制服美少女が満員電車で真面目なオジさんのお尻を誘惑したら俺のテクにハマり乳首クリップつけて痴●おねだりするまで堕ちた

通勤中すれ違う制服美少女に出来心で手を出したら…俺のテクにハマりあざとさ全開で痴●おねだりしてくるようになった 堀北桃愛

「かわいいのになんで私じゃないの」、あざとさ全開の制服美少女が自分から罠を仕掛けた

わざと濃い色のブラを着て制服のシャツから透けさせ、男子生徒も先生も視線を釘付けにしてきた堀北桃愛。

派手な見た目と小悪魔的なあざとさが逆に男を尻込みさせていたのか、痴●にあったことは一度もなかった。

友だちが痴●被害に遭った話を聞いたとき、かわいそうと思うより先に「私の方がかわいいのになんで?」と感じてしまったこの子は、それから真面目そうなオジさんの前でわざとお尻を押しつけ、反応を楽しむようになる。

チェック柄のミニスカートからのぞく白いパンツ、むちっと張りのある太もも、どう見てもわかってやっている顔で笑いながらからかいを繰り返していた。

出来心でスカートをめくり上げたら、逆においしそうな顔で続きをねだってきた

ある朝、出来心で手を伸ばしてスカートをめくり上げたその瞬間、桃愛は抵抗するどころか口を手で押さえながら甘い声を漏らした。

混み合う車内で制服のシャツをはだけさせると、張りのある丸い乳がこぼれ出て、乳首にクリップをつけられても目を閉じて快感を逃がすまいとしている。

自分から罠を仕掛けていたくせに、俺のテクの前で完全にイカされてしまったこの子は、次の朝も同じ車両を選んで乗ってくる。

スカートを自分でめくり上げて、あの笑顔で続きをねだってくる姿が、この先ずっと忘れられない。

通勤中すれ違う制服美少女に出来心で手を出したら…俺のテクにハマりあざとさ全開で痴●おねだりしてくるようになった 堀北桃愛

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