ほしのみゆ、桜柄浴衣を乱して電マとフェラに喘ぐセンパイ愛の和室密会
ほしのみゆ(ほしのみゆ)の140分作品です。
ラブさくら ほしのみゆ
浴衣の裾からパンツ食い込む指先、センパイを待つ身体はもう濡れていた
障子越しの和室で桜柄浴衣をまとったほしのみゆが、白いパンツの上から股間をなぞる指に息を詰まらせる。
会いたくて会いたくて仕方なかったセンパイがやっと来てくれた安堵と興奮が入り混じり、浴衣の合わせ目からのぞく肌がじわりと上気していく。
待ちきれずに自ら電マを股間へあてがい、くちゅりと濡れた音を響かせながら腰をよじる仕草に、焦らされた身体の疼きがにじみ出ていた。
咥えた肉棒に本気汁滴らせ、和室の布団で愛し合う体位に喘ぎ果てた
目を閉じて頬張るフェラチオは根元まで丁寧に舐め上げ、唾液でぬらぬらと光る肉棒を両手で包み込みながら奥まで迎え入れていく。
浴衣がはだけて覗く乳房を揺らしながら本気で感じ始めると、白い足の裏をぴんと反らせて布団に沈み込み、挿入された快感に顔を蕩けさせていった。
センパイと一つになれた悦びに浸りながら、桜柄の浴衣だけを纏った身体がくたりと布団に沈んでいく余韻だけが和室に残された。
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