星野ねね、母親が手配した激かわメイドが「ご主人様のご要望でしたら」と従順に股を開き何度でも中出しを受け入れた休日の一日

LOCK-ON@ねね 家事からチ○コのお世話まで何でもお申し付けください 従順中出しメイド ふわムチ激かわメイド 星野ねね

疲れた息子を心配した母親が送り込んだのは、ふわムチ激かわの従順メイドだった

仕事疲れでぐったりしていた休日の朝、チャイムの音で叩き起こされた玄関の先に立っていたのは黒いメイド服をきゅっと着こなした星野ねね。

ショートボブから覗く大きな瞳と愛嬌たっぷりの顔立ち、メイド服から零れそうなふっくらした胸と柔らかく張り出した尻が、寝起きの頭を一瞬で覚醒させた。

母親が心配して手配したと聞いて最初は戸惑ったが、朝食を用意して部屋を片付けてくれるねねの甲斐甲斐しい姿を見ているうちに下心が膨らんでいく。

試しにエッチな要望を口にすると「ご主人様のご要望でしたら」と恥じらいを見せながらも拒まない、その返答が何もかもを決定づけた。

ブラから溢れる乳を揉みしだき、上目遣いのフェラで奉仕させ、何度でも中出しした

水色のブラから溢れ出した大ぶりの乳房は指が沈み込むほど柔らかく、薄いピンクの乳首を転がすたびに甘い声が漏れた。

メイド服の裾をたくし上げてパンツをずらすと、ねねは上目遣いのままちんこを口に含み、かわいい顔で丁寧に舌を這わせてくる。

騎乗位で腰を揺らすねねの柔らかい肉がぶつかる感触、正常位で奥まで押し込むたびに眉を寄せてイキそうな顔になる表情、その全部が反則だった。

何度要求しても「はい、ご主人様」と受け入れ続けるねねの中に、一日中好き放題に注ぎ込んだ余韻がいつまでも残る。

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