星野ねね、キラキラステージで可憐なアイドルコスのまま肉棒咥えて潮吹いて中出しされるまで笑顔が崩れなかった
星野ねね(ほしのねね)が出演した「DANCE FUCK IDOL」シリーズの130分作品です。



DANCE FUCK IDOL 星野ねね
ペールピンクのフリルとレースグローブ、その下に隠れていたものがステージに晒された
ネオンが弾けるキラキラのステージに立つ星野ねねは、ピンクのフリルコスチュームにレースグローブという完璧なアイドルの皮を纏っていた。
澄んだ瞳と屈託のない笑顔でこちらを見つめながら脚を大きく割り開けば、ツルツルに整えられた秘貝がステージ上にあっけらかんと晒される。
白くなめらかな太ももと張りのある桃尻、ヴェールをまとったまま仰向けになれば丸みを帯びた形のいい乳房がぷるりと揺れる。
可憐な見た目の裏側に隠されたその肉体が、ビートに乗せてゆっくりとほぐされていく。













笑顔のままマイクを握る手が肉棒に替わり、ステージは白と愛液で汚れていった
裸にネオンの光だけを纏ったねねがペンライトを股に挟んで笑顔を崩さないまま腰を振る姿は、もはやライブとセックスの境界線が完全に消えている。
肉棒をマイク代わりに咥えて口の奥まで押し込み、とろけた顔で白濁を喉奥に受け取ったかと思えば、プリッと弾力のある桃尻めがけて連続ぶっかけが降り注ぐ。
毛一本ないツルツルの秘貝に根元まで埋め込まれた肉棒が最奥を何度も叩くたびに、ステージに潮が飛び散り笑顔のままイキ声が上がった。
青春の輝きと淫らな快感が同じ顔に宿っている、そのアンバランスさが最後まで目を離せなかった。

