星崎るな、鎖に繋がれた令嬢が女王様プレイから奴●プレイへ堕ちて淫らな言葉を叫ばされる充血月下の異常性欲
星崎るな(ほしざきるな)の60分作品です。
充血令嬢 月下の異常性欲 星崎るな
蝋燭に照らされた祭壇で、るなは目隠しの男を鎖で従わせる
赤い蝋燭が並ぶ薄暗い祭壇の上で、キュートな顔立ちの星崎るなは目隠しをされた男の手を鎖で繋ぎ、女王様として君臨する。
豊満な体を惜しげもなく晒しながら支配する快感に酔いしれ、跪かせた男の口に肉棒を含ませて命令する声には、令嬢らしい高慢さと隠しきれない興奮が滲んでいた。
立場が逆転する瞬間を、るな自身がまだ知らずにいた。
今度は自らが鎖に繋がれ、淫らな言葉を言わされながら凌●される
支配する側だったはずのるなは、いつの間にか手足を鎖で繋がれ、屈辱の言葉を口にさせられながら奴●のように貫かれていく。
豊満な肉体を好き放題に嬲られるたび、月光の下で抵抗の声は甘い喘ぎへと変わり、異常なまでの性欲がるなの中で目覚めていった。
令嬢としての誇りごと、快楽に肉体を捧げ尽くした夜だった。
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