北条麻妃、妻のママ友が箱ヘルの嬢だった夜、互いの素性を知りながら理性を捨てて裏引き不倫に堕ちるまで



互いに素性を知った美魔女ママ友と箱ヘルで出逢い、裏引き不倫。 北条麻妃
妻のママ友が、薄暗い個室で白いレースランジェリーをまとって現れた
妻との口論に嫌気が差した亮介が腹いせに飛び込んだ箱ヘルの個室、薄暗い赤みがかった照明の中に現れたのは白いレースのブラとショーツで肌を半分だけ隠した北条麻妃だった。
妻がいつもLINEしているあのママ友が、カップから溢れそうな豊かな乳房と滑らかに張り出した腰つきを惜しげもなく晒してそこに立っていた。
お互いの顔を認識した瞬間の沈黙、それでも麻妃は微笑みを崩さず亮介の前に膝をついた。
夫との夜がないまま箱ヘルで嬢として働く麻妃の指が、葛藤を抱えたまま動き始める。







結婚指輪をつけたまま舌を這わせる美魔女の口技に、亮介は完全に沼った
左手の薬指に指輪をはめたまま亮介のモノを両手で包み、潤んだ瞳で見上げながらゆっくりと舌を這わせる麻妃の顔が、この夜の全てを象徴していた。
ママ友としての顔など最初から存在しなかったように、長い舌でねっとりと絡み取る口技は亮介が今まで経験したことのない種類の快感で、一度抜いてもらっただけでは終わらなかった。
その後の裏引きでは白いランジェリーをはだけたまま豊乳を揺らして亮介の上に覆い被さり、夫には向けない表情で腰を使い始める。
箱ヘルの薄暗い個室で始まったこの関係が、どこへ転がっていくのかは二人だけが知っている。

