北条麻妃、義母さんが教えてあげると囁きながら童貞の連れ子に舌を絡める濃厚接吻と白い熟肉で初めてを全部奪い尽くすまで
北条麻妃(ほうじょうまき)が出演した「「義母さんが、オトナの接吻を教えてあげる…。」 初心な夫の連れ子の唇と童貞を奪う豊満義母」シリーズの137分作品です。



「義母さんが、オトナの接吻を教えてあげる…。」 初心な夫の連れ子の唇と童貞を奪う艶靡な義母 北条麻妃
母として認められなかった麻妃が、看病の夜に息子の唇へ手を伸ばした
再婚相手の連れ子・正志はずっと麻妃を拒絶し続けた。
同じ屋根の下に暮らしながら視線も言葉も交わさない日々が続いていたある夜、高熱で寝込んだ正志の枕元に麻妃は付きっきりで座っていた。
艶のある黒髪と白いパジャマ姿で、寝汗をぬぐい額に触れる麻妃の手はどこまでも柔らかく、その優しさに正志は徐々に心を開いていった。
前の母もそうしてくれたからと唇を求めてきた正志に、麻妃は「ダメよ…」と言いながら顔を近づけてしまう。
白いシャツの胸元からこぼれそうな豊かな乳の重さと、大人の色気をまとった唇が初心な息子の目の前にある。







舌を絡めながら白い熟肉に導かれた正志は、義母の中で童貞を終わらせた
「大人の接吻はダメ」と言った唇が、やがて正志の舌を深く受け入れた。
ねっとりと絡み合う舌と舌、口を大きく開けて貪るように吸い合う姿はもはや母子のそれではなかった。
白くなめらかな肌が剥き出しになり、形のよい乳房と長い脚が交わる頃には、窘める言葉など残っていない。
熟れた女の体に導かれ初めてを終わらせた正志の上で、麻妃の艶めいた表情が蕩けていく。
ブラの肩紐を下ろしながら舌を差し出す麻妃の目には、母の顔はもうなかった。
あの夜の看病が、どんな結末に向かっていたのか、最後まで見届けてほしい。


