北条麻妃、退職代行で逃げた新卒の封筒に「アンタの奥さん最高だったよ」と書かれた紙が入っていて夫である俺が知らなかった3ヶ月間のNTR
北条麻妃(ほうじょうまき)が出演した「「アンタの奥さん、最高だったよ」 3ヶ月で辞めた新入社員の退職届に書かれた想定外のNTR話」シリーズの140分作品です。



「アンタの奥さん、最高だったよ」 3ヶ月で辞めた新入社員の退職届に書かれた想定外のNTR話 北条麻妃
礼儀も常識もない新卒の退職届に、読みたくなかった真実が同封されていた
退職代行を使って連絡一つよこさずに辞めた新入社員の封筒を開けると、退職届のほかにもう一枚の紙が滑り出てきた。
「アンタの奥さん最高だったよ」、たった一行のその走り書きが、妻・北条麻妃との3ヶ月間を根底から塗り替えた。
営業のサポートに熱心で、自宅に招くほど面倒を見てやっていたあの時間が何だったのかと頭が真っ白になる。
艶やかな黒髪をしたたかに揺らし、整った顔立ちで微笑んでいた麻妃の姿が脳裏に張り付いて離れない。
白いブラウス越しに透ける豊かな胸の丸み、パンストに包まれた長い脚と大きく張り出した尻、夫の目の届かないところで新卒の男にその肉体を好き放題にさせていたとは夢にも思わなかった。







オフィスのデスクに伏せて脚を開き、ロッカールームで背後から腰を掴まれ、夫のいない時間に何度でも堕ちた
デスクに突っ伏したまま口を開けてイカされ、パンストを下ろされたまま社内で舌を這わされ、黒いレースのショーツを横にずらされてオフィスチェアの上で騎乗する。
ロッカールームでは腕時計をしたまま壁に手をつき、後ろから腰の肉を鷲掴みにされながら突き上げられる麻妃の裸が、封筒一枚で全部暴かれた。
あの走り書き一枚がなければ何も知らないまま終わっていた3ヶ月間の続きを、麻妃の濡れた顔が静かに語っている。

