北条麻妃、港町の定食屋シングルマザーが年下バイトの火照りに負けてアヘアヘ濃厚SEXで〈母〉の顔が〈女〉の顔に塗り替えられるまで
北条麻妃(ほうじょうまき)の122分作品です。



Madonna×TAMEIKE20周年記念コラボ作品 港の定食屋で働くべっぴんシングルマザーが若者バイトといたるところで濃厚アヘアヘSEX 〈母〉と〈女〉のダブルワークで麻妃さんは大忙し!! 北条麻妃
七輪の炭より熱い視線が、麻妃の中で眠っていた〈女〉を起こした
秋風が吹く港町、七輪でサンマを焼く煙と磯の香りが混ざる小さな定食屋で、赤いバンダナを巻いた北条麻妃が今日も客に温かい笑顔を向けている。
前を屈めるたびにデニムの胸元から零れそうになる豊かな乳の谷間、それを無意識に晒したまま七輪を扇ぐその姿に、バイトの裕樹の目が自然と吸い寄せられていた。
息子も懐いて家族みたいに過ごしてきた関係が、ある夜を境に静かに変わり始める。
畳の上で体を重ねた最初のキスは深く、麻妃の手は裕樹の胸元をそっと掴んで離さなかった。









バンダナを付けたまま上半身を晒して、母の顔は完全に溶けた
赤いバンダナだけを残して上半身を露わにした麻妃が、張りのある乳房を揺らしながら裕樹のモノを口に含む。
形のいい乳が畳に向かって垂れ下がる角度で、真剣な目つきのまま奉仕する姿は〈母〉の気配を完全に消していた。
デニムを半脱ぎにされたまま後ろから突き上げられ、口を大きく開けてアヘ声を漏らす麻妃の顔は、もう定食屋の看板女将とは別人だった。
仰向けで両乳を揺らしながら腰を受け止めるたびに表情が崩れていき、息子の前では絶対に見せない顔で何度も達していく。
港の秋の夜は、思いのほか長かった。


