宝月ひかる、ローライズ短パンからパンツがはみ出す露出デートで路上フェラとカーSEXに悶え窓際SEXで大絶頂
宝月ひかる(ほうづきひかる)が出演した「美脚×ローライズ短パン×露出デート」シリーズの100分作品です。
美脚×ローライズ短パン×露出デート 宝月ひかる
はみ出た自前のパンツに視線が集まる、ローライズ短パン姿の露出散歩
腰骨すれすれまで下げたローライズ短パンの裾から、自前のパンツが堂々とはみ出したまま宝月ひかるは繁華街を歩かされる。
すれ違う人々の視線が股のきわに刺さるたび頬が赤く染まり、腕で前を隠す仕草が余計に布地の際どさを強調してしまう。
恥ずかしいと言いながらも足を止めない従順さに、連れの男の指は自然と短パンのボタンへ伸びていった。
路上に停めた車に押し込まれると、窓の外を人々が行き交う中でショートパンツのホックが外され、剥き出しになった下腹部に手のひらが這う。
躊躇う声は次第に甘い吐息へと変わり、車内に充満する熱気の中でペニスを咥える口元がてらてらと唾液で濡れていった。
信号待ちの車内フェラから始まり、ローターとホテルの窓際SEXで理性を手放す
信号で止まるたびガラス一枚隔てた歩行者の視線を感じながら頬張るフェラチオは、止まるたびに激しさを増し、唾液まみれの肉棒が喉奥まで押し込まれる。
オープンカフェでは短パンの奥にリモコンローターを仕込まれたまま澄まし顔を作ろうとするが、振動のたびに太ももがきつく閉じられ、潤んだ瞳が助けを求めるように泳ぐ。
夜、ホテルの窓際に立たされると、外から行為が丸見えになる状況に声を殺そうとするものの、見られているという昂りがかえって蜜壺を濡らし、いつもより大きな声が漏れ始める。
腰を打ちつけられるたびに乳房が弾み、ガラスに映る自分の乱れた姿を見ながら、宝月ひかるは露出の快楽に完全に堕ちて絶頂を迎えた。
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