一条みお、夫婦喧嘩で転がり込んできた憧れの兄嫁に想いをぶつけたら3泊分まるごと中出ししまくった
一条みお(いちじょうみお)が出演した「兄嫁と中出ししまくった数日間」シリーズの138分作品です。



兄嫁と中出ししまくった数日間 一条みお
スーツケースひとつで現れた兄嫁の横顔が、ずっと好きだった
夫婦喧嘩をして行き場をなくした一条みおが義弟のもとに転がり込んできた夜、グレーのノースリーブワンピースから覗くなだらかな鎖骨と細い腕、ソファに横になって目を閉じたまま黙っている横顔がいつまでも頭から離れなかった。
ワインを並べてとりとめない話をしながら、ずっと胸の中にしまっていた想いをついに打ち明けた瞬間、みおの表情が静かに崩れた。
泣いているのか笑っているのかわからない顔のまま距離が縮まり、ふいに重なった唇は思っていたより柔らかくて、長くて、どちらも離せなかった。
グレーのワンピースがずり上がって白いショーツが露わになるころには、兄嫁という言葉はもう頭になかった。
後ろから肌に触れると熟れた人妻の体温がじかに伝わってきて、濡れた割れ目に指が触れるたびみおの息が細く乱れた。

















3泊、中出ししまくった数日間の濃さは言葉にならない
帰る理由を忘れたように、みおは3泊まるごとその部屋で過ごした。
朝も夜も関係なく求め合い、熟女の濡れたマ●コに何度も生挿入して中出しを繰り返すうちに、みおの顔からためらいが消えて快楽だけが残っていった。
精液を注がれるたびに腰が震え、また求めてくる人妻の姿は憧れていたあのきれいな兄嫁とは別の顔で、それがまたたまらなかった。
スーツケースを玄関に置いたまま終わった3日間の重さが、忘れられない。

