市川まほ、しおり命令で野外露出フェラとカーSEXに晒された美少女が羞恥と快感で濡れまくった一日
市川まほ(いちかわまほ)の118分作品です。
初めての野外セックス 市川まほ
川辺で胸を晒し、カフェでとびっこを仕込まれた羞恥のはじまり
渡された『旅のしおり』の命令通り、市川まほは川辺の石の上でしゃがみ込み、自ら服をたくし上げて小ぶりな乳房と薄桃色の乳首を晒す。
恥ずかしい、でも断れないという緊張の表情を浮かべながら、カフェの店内では客の目がある中でとびっこを仕込まれたままもじもじと太腿を擦り合わせる。
木陰では膝をつき頬張った肉棒を夢中で舐めしゃぶり、口の中で膨らんでいく感触に濡れた瞳をとろけさせていった。
羞恥が深まるほどに、まほの体は素直に発情していく。
窓を開けたカーSEXで、羞恥心ごと快感に溶かされていく
外から見えるかもしれない緊張感の中、窓を開けた車内でまほは仰向けにされ、剥き出しの乳房を揉みしだかれながら奥まで肉棒を突き込まれる。
羞恥で強張っていた表情が次第に緩み、挿入のたびに漏れる声が車外の風に乗って溶けていく。
見られる怖さと突かれる快感がない交ぜになり、まほの膣はこれ以上ないほど濡れそぼって肉棒を締め付けた。
すべての命令をこなし終えた後、上気した頬と乱れた前髪だけが、野外で乱された証としてそこに残されていた。
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