市来まひろ、昼は地味メガネOLの部下が夜はヘルスNo.1嬢の本性を晒し店でも社内でも上司のちんぽを自在に使い沼らせるまで
市来まひろ(いちきまひろ)の131分作品です。



部下の副業 昼は真面目な地味OLの本性は本番NGヘルスの人気No.1嬢 店でもオフィスでも所かまわずヌカれまくった上司の私はすっかり彼女に沼ってしまった。 市来まひろ
半信半疑で店に踏み込んだ上司が見たのは、まさかの部下・まひろの妖艶な顔だった
噂を確かめるためだけのつもりで扉を開けた上司の前に現れたのは、会社では地味なメガネをかけて大人しく席に座っているはずの市来まひろだった。
真っ赤なドレスをまとい、赤いフィッシュネットストッキングで細い脚を包んだまひろが、仕事中とは別人の妖艶な表情で迫ってくる。
スレンダーな体つきながらも形よく張り出した乳房、すっと伸びた腰のラインに視線が吸い寄せられるうちに、まひろはすでに上司の上に跨っていた。
ヘルスの人気No.1嬢として磨き上げた手つきで股間を握り、口を開けて舌を這わせながら責め上げてくる姿に、理性よりも先に下半身が反応してしまった。







Mな上司の弱点を掴んだまひろは、今度は社内のデスクの上で脚を広げた
店での一件以来、まひろは上司の性癖を完全に握ってしまった。
オフィスで二人きりになった瞬間、メガネをかけたまま服を脱いでデスクの端に腰を乗せ、脚を開いてくわえさせる。
昼間の地味なOLの顔がそのままで淫らな行為に溺れていく落差が、上司を完全に狂わせた。
オフィスの椅子の上で生尻を上下させながらちんぽを締め付けてくるまひろの膣の感触と、乱れた髪と潤んだ目で振り返るあの表情が頭から離れない。
店でも社内でも所かまわずヌかれ続けた上司はもう、この部下なしでは戻れない体になっていた。



