一乃あおい、息子の友達が働くマッサージ店でからかい半分に胸を揉ませたら乳首イキを繰り返させられて虜になった熟れたムチムチ体
一乃あおい(いちのあおい)が出演した「「最初はからかうだけだったのに…」息子の友達の乳イキマッサージの虜になった私…。」シリーズの151分作品です。



「最初はからかうだけだったのに…」 息子の友達の乳イキマッサージの虜になった私…。 一乃あおい
からかうつもりで「胸も凝ってるの」と言った瞬間、取り返しのつかないことが始まった
たまたま立ち寄ったマッサージ店のベッドに横たわった一乃あおいが、施術者の顔を見て驚いた、息子の友人・勝也だった。
気まずさよりも余裕が勝ったあおいは軽い口調で「直接触っていいのよ」と笑い、さらに「胸も凝ってるの」とほぐすよう促した。
ピンク色のガウンから溢れそうなほど豊かに盛り上がる乳房、柔らかく白い肌にオイルが滲んでいく感触に、笑顔のまま目を細めたあおいはその瞬間、自分が何を引き金にしたか気づいていなかった。







乳首を執拗に転がされるたびに声が止まらなくなり、気づけば再指名していた
オイルで濡れ光る丸い乳房を両手で揉みしだかれ、立ち上がった乳首を指先でねっとりと責め続けられたあおいは、からかう余裕など跡形もなく消えて何度も絶頂した。
全身を敏感に変えるオイルが肌の上を伝うたびに腰が浮き、息を乱して口を開けたまま快感をこらえきれない。
オイルで濡れ光る肌に汗が混じり、揺れる乳が勝也の手で形を変えるたびにあおいの理性は溶けていった。
一度目の施術が終わっても頭の奥にこびりついた乳首の感触は消えず、気づけば彼を再び指名していた、その先に待っていたものの深さは、もう自分では止められなかった。



