飯田れな、逆上した生徒たちに放課後の教室で組み敷かれるめがねの女教師牧子が肉棒とおもちゃで秘穴を蹂躙され堕ちていく末路
飯田れな(いいだれな)の60分作品です。



ワイセツな放課後 女教師レ●プ
頼れる大人だったはずの牧子が、生徒たちの標的に変わった
放課後の教室に残っていた女教師の牧子は、日頃の指導に不満を募らせていた生徒たちに突然取り囲まれ逆上した若い欲望の標的にされた。
めがねの奥の瞳に浮かぶ動揺を隠せないまま、頼れる大人であったはずの自分が生徒たちに組み敷かれる現実を受け止めきれずにいた。
ブラウスのボタンを引きちぎられ露わになった柔肉を鷲掴みにされ、覆いかぶさった生徒の口が乳首に吸い付いた。










































理性が焼き切れた牧子は、教壇の上で若い欲望に貫かれ続けた
教壇の上に押し倒された牧子は、複数の生徒に囲まれたまま制服のズボンを下ろした男達の低能な肉棒に代わる代わる貫かれていく。
教育実習の頃の初心な自分を思い出す余裕もなく、若さの勢いに押し流されるまま理性が焼き切れていくのを感じた。
濡れた秘穴をおもちゃで掻き回されたあと剥き出しの肉棒で串刺しにされ、最後は生徒たちの精液を顔中に浴びながら教壇に崩れ落ちた。
