飯沢もも、取締役社長として君臨する痴女がスーツ姿で部下を高圧的に犯すまで
飯沢もも(いいざわもも)の118分作品です。
取締役痴女 飯沢もも
光沢のあるスーツを羽織った取締役社長の飯沢ももが、社内で部下を跪かせた
黒いスーツジャケットの下からたわわな乳房を覗かせた飯沢ももは、社長という立場を利用して部下を跪かせ支配していく。
開いた胸元から自ら乳房を掴み出し見せつける仕草は、傲慢な痴女そのものの色気を放っていた。
黒いストッキングに包まれた脚を組み替えるたびに、部下の視線を強引に引き寄せていく。
デスクの上で跨り、すっぽりぱっくり犯し尽くす傲慢痴女性戯が続いた
執務室のデスクに部下を組み敷いた飯沢ももは、下着をずらして濡れた割れ目を押し当てながら騎乗位で腰を打ち付けていく。
すっぽりぱっくりと肉棒を飲み込むたびに満足げな声を漏らし、立場も体も完全に支配する傲慢さを崩さなかった。
3発の性戯を貫き通したまま、社長の欲望は最後まで衰えなかった。
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