幾野まち、問答無用で部屋に押し入る爆痴女が喉元を掴んで顔舐めベロキスで黙らせ、びちゃびちゃマンコに挿入して精液を搾り尽くすヤリ部屋占拠
幾野まち(いくのまち)の154分作品です。



爆痴女押し入りヤリ部屋占拠 幾野まち
目をつけられた瞬間、その部屋はもう彼女のヤリ部屋になっていた
ツインテールに黒レザーパンツといういでたちで突然部屋に押し入ってきた幾野まちは、怯える男の喉元をニヤリと笑いながら掴んで壁に押しつけ、逃げ場を塞ぐように顔を舐め上げてベロキスで口を塞ぐ。
黒レザーパンツを張り裂かんばかりに盛り上がるその美尻はカメラを真下から見上げると圧倒的な丸みと張りで視界を埋め尽くし、白シャツ×黒ネクタイ×黒グローブに着替えた彼女がジュポジュポと音を立ててチンポをしゃぶり上げ、口の端から唾液と精液の糸を引かせながら顔を上げる姿は痴女という言葉の解像度を一段上げてくる。
















潮を顔面に叩きつけ、びちゃびちゃのマンコで杭打ちピストン、それでもまだ満足しない
男を床に組み伏せ、マンコを顔面に押しつけながら勢いよく潮を吹きかけてそのまま顔面騎乗、すでにびちゃびちゃに濡れ切ったマンコにチンポを迎え入れると極上の膣圧が容赦なく締め上げてくる。
「もう許してください」と懇願する男を見下ろして「ここから出たいなら代わりのチンコを用意しなさい」と笑うまちは、中出しで精液を搾り取るまで一切手を緩めない。
あの喉元を掴む笑顔が頭から離れないまま、射精は不可避だった。


