幾野まち、AV現場の控え室からトイレまで隠しカメラに素の全部を捉えられ休憩中に監督にタダマンされてしまうオナニスト娘のリアル
幾野まち(いくのまち)の235分作品です。



AV現場の盗撮#1。休憩中、AV監督にタダマンされてしまう幾野まち。
カメラが回っていない瞬間の幾野まちが、いちばん正直だった
ネイビーのワンピースで屈託なく笑いながらパッケージ撮影に臨む幾野まちの素顔は、現場スタッフの前でも飾らない愛嬌に満ちていた。
ショートボブが揺れる丸顔、柔らかそうな二の腕とほどよく肉付いた腰まわり、控え室では年上好きをさらりと口にして「一回りは上がいいなあ」と照れ笑いする姿がすでにちゃんとエロい。
カメラが回っていないはずのトイレでは便座にまたがった肉厚の尻がしっかり収められ、着替えシーンでは花柄のブラとショーツ姿で両手を頭に上げたまま無防備に笑う白い腹と小ぶりな膨らみがフレームの隅まで映り込んだ。
オナニスト歴が長いと自分で言うだけあって、感度チェックで手マンを受けた途端に目が据わり、カットの声がかかった後も指が止まらない。

















乳首をつままれながら奥をぐりぐりされて、まちはとっくに壊れていた
休憩の隙間に監督にタダマンされる場面では、小さくて鋭く立ち上がった乳首を指先で転がされながら腰を浮かせてイキ声を漏らす幾野まちがいる。
緊縛されて電マをクリに押し当てられた瞬間に「クリに当ててください、乳首はだめっ」と自分から要求を叫び、止まらない潮と獣じみたオホ声が現場の空気を変えた。
激ピスで奥をぐりぐりされながら「壊れちゃう」と呟いていたはずが、中出しが終わって放心した後のシャワーを浴びながら「足りないのでしたいです」とちんちんをねだる貪欲さを隠せなかった。
カメラの外側でこれだけ正直に欲しがれる娘の、まだぼんやりしてるという顔が頭から離れない。



