幾田まち、絵本作家がバイブ固定露出でビンカンすぎる身体をさらけ出し泣き声を堪えながら何度も潮を噴かせてしまうまで

固定バイブ露出 超超超ビンカンすぎて涙と潮が出ちゃう絵本作家ちゃん 幾田まち

ウブな顔した絵本作家が、バイブへの執着を隠していた

普段はエロ漫画を眺めながらひとりでバイブを使う、そんな秘密の顔を持つ絵本作家の幾田まち。

細くやわらかそうな身体とあどけない表情からは想像もつかない性癖が、バイブを下着に固定した瞬間から一気に溢れ出す。

車内でスカートの奥に仕込まれたバイブが動き出すと、ウブそうな顔が崩れ始め、堪えようとする声が逆に愛らしい。

白目をむいて座席に沈んでいく姿は、まちの身体がいかに過敏に出来ているかを容赦なく証明していた。

泣き声と潮が止まらない、ビンカンすぎる絵本作家の限界

ホテルに着いてバイブを固定したまま露出イキに追い込まれると、あまりの気持ちよさに涙がこぼれ、潮が何度も弾ける。

泣き声を噛み殺そうとするたびに身体が震え、そのたびにまた涙が落ちる。

自作のバイブオナニー紙芝居という誰も予想しない角度からまちの性癖の深さが顔を出し、この子のなかにずっと溜まっていたものの正体が見えてくる。

泣きながらイくたびに表情が剥がれていって、絵本作家の顔はもうどこにもなかった。

固定バイブ露出 超超超ビンカンすぎて涙と潮が出ちゃう絵本作家ちゃん 幾田まち

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