井上もも、制服のままパイパンマンコとクリを毎日ねっちり弄ばれ声も出せずおもらし絶頂を繰り返す電車痴漢輪姦
井上もも(いのうえもも)の123分作品です。



ねっちり丹念クリいじめの快感が忘れられなくて…電車痴●の虜になった制服女子サイレント輪●されておもらし羞恥絶頂を繰り返したワタシ。 井上もも
叫べない、逃げられない、それでも愛液だけが正直だった
通学のたびに満員電車で痴漢に遭い続ける井上もも、ツインテールに制服姿の細くしなやかな体を複数の手がスカートの中へ侵入してくる。
白いレースのパンティをずらされ、パイパンの割れ目に指が這うたびに「や、やめて…」と声にならない声を漏らしながら、くちゅくちゅと音を立てて濡れ広がっていくマンコは嫌だという頭とは裏腹に正直すぎた。
桜色の小ぶりな乳首を服の上からつままれながらクリトリスを執拗にこねくり回される指マンに、声を殺したままガクガクと膝が折れて失禁絶頂してしまう羞恥が毎日繰り返された。











トイレでフェラ、電車でサイレント輪姦、そしてパイパンに精液をぶっかけられて堕ちた
トイレに連れ込まれ床に跪いてちんちんを口に含む上目遣いのももの顔は、嫌悪と快感の狭間で揺れていて、唇に押し付けられるペニスを舌で丁寧に舐め回していた。
電車内では制服をはだけられ小さな乳房とパイパンマンコをさらけ出したまま男たちに四方から触られ、ちんちんを挿入されてサイレントのままイカされ続け、ゲス男たちの下劣な指と肉棒のテクニックにクリとマンコが完全に慣らされていく。
最後は複数のちんちんにパイパンをぶっかけ輪姦されて顔射まで受け、おもらし羞恥アクメで震えながら虚ろな目をしたももは、もう自分でも止められなくなっていた。



