井上もも、裸神第二章・北陸で晒した大きな瞳の絶対的美少女の濡れた素肌と主張する乳首が男の理性を根こそぎ持っていく
井上もも(いのうえもも)が出演した「裸神」シリーズの120分作品です。



裸神 井上もも
セーラー服の下に隠れていた肉体が、北陸の光の中で全部晒された
セーラー服姿で壁にもたれ無防備に微笑む井上ももが制服を脱いだ瞬間、その肉体が持つ破壊力の意味がわかる。
小さな顔に収まりきらないほど大きな瞳、細い首から続く鎖骨、そして服の下に隠れていた中くらいの乳房には濃い色をした乳首が力強く主張していて、目を逸らせない。
腰のくびれと長い脚のバランスが男好きするという言葉そのままで、廃校の机の上に白ソックスとローファーだけをつけて座る姿は、清潔な顔立ちとその剥き出しの肉体のギャップが頭の中をかき混ぜてくる。
両腕を頭上に上げて乳首を真正面に晒すカットでは、褐色がかったぷっくりとした乳首の形が一切ごまかしなく映し出され、ももの肉体の核心がそこにあることを思い知らされる。





北陸の湯に濡れた素肌が、最後に男をやりきれなくさせる
北陸の露天風呂に浸かる井上ももは、湯に濡れた白い肌を惜しみなく晒しながら目を細めて微笑んでいる。
乳房に自らそっと手を添えた仕草が妙に艶めかしく、温められた素肌の質感がこちらにまで伝わってきそうなほど生々しい。
テーブルの上にうつ伏せで横たわるシーンでは、腰のくびれから続く尻の丸みと長い脚の稜線が一本の官能的な曲線を描き、何度見ても目が離せない。
あの大きな瞳と清純な顔立ちが、一枚ずつ服を脱ぐたびに別の顔を見せていく、その落差の深さがもものイメージビデオを見る本当の理由だ。



