石田佳蓮、夫に抱かれなくなった微乳妻が育乳エステで乳首イキ開発されるうちに種付け施術まで受け入れてしまうまで



育乳エステで乳首イキ開発と種付け施術をされてしまった微乳妻。 石田佳蓮
夫の視線を取り戻したくて扉を開けた育乳エステが、すべての始まりだった
胸の大きい女が好みだと知ってしまった夫が、最近まったく手を触れてこない。
スレンダーな体に控えめな乳、くびれた腹、白く滑らかな肌——それでも夫に求めてほしくて石田佳蓮が踏み込んだのが育乳エステだった。
薄いビキニ一枚で施術台に横たわると、オイルを垂らされた手が鎖骨から胸へとゆっくり這い降りてくる。
育乳が目的のはずの施術は焦らすように敏感な部分を繰り返しなぞり、胸が小さいぶんだけ乳首に集中した刺激が逃げ場をなくして全身を駆け抜ける。
「こんなの普通じゃない」と思いながらも、オイルでてかてかに濡れた自分の体が反応を止めてくれなかった。







乳首イキを覚えた体は、もう夫のためだけには戻れなかった
一度知ってしまったら終わりだった。
毎週のようにエステへ足を運ぶうちに施術は深みを増し、乳首だけでイかされる快感が当たり前になっていく。
オイルで光る細い体を施術台に預け、目を細めて口を開いていく顔はもう夫に見せてきた顔じゃない。
夫の視線を取り戻すために始めたはずが、気づいた時には種付けまで受け入れていた。
乳首を転がされるたびに腰が浮き、白い肌の奥まで快楽が染み込んでいくあの感覚を、佳蓮はもう手放せなくなっていた。
