石田紗季、夫の手を握ったまま部下のちんぽでイかされる人妻熟女の寝取られ中出し、張り裂けそうな夫のちんぽが引き金だった
石田紗季(いしださき)の130分作品です。



頼むから、あいつのチ●ポでイク時も俺の手を離さず見ていてくれ。 石田紗季
「あいつに抱かれてくれ」、10年連れ添った夫の口からその言葉が出るまで
赤いリブニットから零れ落ちそうな巨乳を揺らしながら部下の吉野に酒を注ぐ石田紗季の胸元には、深く開いたネックラインから豊かな乳の谷間がこぼれていた。
結婚10年、夫婦仲も悪くなかったはずなのに夫の口から出たのは「あいつに抱かれてくれ」という信じられない一言で、戸惑う紗季をよそに吉野が距離を詰めてくる。
拒もうとした紗季の目に飛び込んできたのは、張り裂けそうに膨張した夫のちんぽで、その手を握られた瞬間に身体が言うことを聞かなくなった。
吉野のちんぽを口に含み、目を細めながら舌を這わせる紗季の顔には、もう戸惑いより快感の色が濃くなっていた。







夫の手を離さないまま、部下のちんぽでイき果てた
トップスをまくり上げられて形のいい巨乳と乳首を晒したまま、夫の手を両手でしっかりと握りながら吉野のちんぽで突かれる紗季の表情は、もう完全に快楽に落ちていた。
濡れた割れ目に深々と埋まるちんぽを受け入れるたびに顔が歪み、夫と目が合ったままイく瞬間の背徳感が紗季の中でさらに快感を押し上げていく。
夫の指輪をした手が紗季の腰を掴み、中出しの瞬間まで誰の手も離さなかった。
あの夜から何かが変わってしまったことを、紗季自身が一番よくわかっていた。



