石原青、夢と生活の狭間で漂流した上京少女がガールズバーで出会った男に細い体と小ぶりな乳首を余すことなく味わわれ快楽に溺れるまで



漂流少女 Runaway girl 石原青
仕送りなし、授業にも付いていけず、それでも東京に居場所を探していた
デザインを学びたくて地元を飛び出し上京した石原青は、仕送りのない生活を深夜のガールズバーで繋いでいた。
バイトが深夜まで続けば授業には出られず、出られなければ授業についていけなくなり、そもそもこれが本当にやりたいことだったのかという疑問まで浮かんでくる。
細く引き締まった体にほんのりと育った小ぶりな乳首、白いブラに収まりきれない胸の柔らかさが白い肌の上でわずかに主張している、そんな女の子が都会の夜の中で少しずつ足場を失っていた。
そんな宙ぶらりんの時間の中で彼と出会った。







足を開かされ、顔を押さえられ、細い体が赤い光の中でとろけていった
薄いシャツをはだけられ脚の間に手を差し込まれると、青の唇はすぐに開いた。
小ぶりな乳首を舐め上げられながら両脚を大きく押し広げられ、汁でぬかるんだ割れ目を指でかき回される。
涎を垂らしながら顔を埋めてしゃぶりにいく表情には、もう迷いのかけらもない。
跨って腰を落とした細い体がびくびくと震えるたびに、夢とか生活とか、そういうものが全部どこかに消えていった。
東京に居場所を探していた女の子が、快楽の中だけに居場所を見つけてしまった夜の話だった。
