石原あすか、長舌ベロチロで二本同時責めしゃぶり尽くす喉奥痴女が精子ゴックン七連発で蕩け果てるまで
石原あすか(いしはらあすか)の116分作品です。
喉奥痴女 石原あすか
赤毛を振り乱す痴女の長舌が、二本の肉棒を同時に這い回った
網タイツ姿の石原あすかが二人の男に挟まれ、両手に一本ずつ肉棒を握りしめる。
首をしならせるたびにこぼれる透けブラの奥で乳首が硬く立ち上がり、交互に頬張る口元は唾液でぬらぬらと光っていく。
長い舌を亀頭に絡ませては根元まで喉奥に沈め、苦しげに眉根を寄せながらも離そうとしない淫乱な貪り方だった。
二本の肉棒を同時に相手取る痴女の本性が、早くも剥き出しになっていく。
白濁汁を舌に受け、七連続ゴックンで喉を鳴らし続けた
指でつまんだ白濁の汁を唇に運び、長い舌でねっとりと舐め取ってはうっとりと目を細める石原あすか。
仰向けに押さえ込まれた胸元では乳首が硬く尖ったまま揺れ続け、口いっぱいに放たれた精液を一滴もこぼさずすすり上げていく。
喉奥まで突き込まれては涙目になりながらも舌を這わせ続け、七度目の白濁を飲み干した喉がごくりと大きく鳴った後、唇の端から糸を引く唾液だけが静かに光っていた。
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