石原希望、3年間支えた部活の引退メンバーにノーパン即ズボ中出し解禁で感謝を体で返す小悪魔マネージャーの卒業記念ご奉仕
石原希望(いしはらのぞみ)の120分作品です。



卒業記念に生ハメしてイイで 引退直前の部員のドリーム射精場面を叶えてくれるヌキサポ即ズボ中出しマネージャー 石原希望
スカートの下は何も穿いていない、それが希望からの卒業プレゼントだった
黒髪ショートのぱっちりした瞳に小悪魔めいた笑みを浮かべた石原希望が、朝から晩まで3年間ともに汗を流した部活仲間への恩返しを体いっぱいで表現した。
制服のシャツをはだけると重さで垂れる豊かな乳房がこぼれ落ち、チェック柄のスカートをたくし上げれば下着は一枚もない、ノーパンの茂みがむき出しになる。
いつでも挿れていいようにと準備万端の股の間に、3年分の感謝が詰まっていた。
器具室では舌をだらりと垂らしてちんぽに顔を寄せ、用具棚に囲まれた薄暗い室内でじっくりと舐め上げる姿が、あの真面目なマネージャー像を完全に塗り替えた。









濡れスケ競泳水着で複数を同時に扱い、精子が出なくなるまで中出しを受け続けた
シャワー室では体に張り付いた青い競泳水着が透けて乳首の形まで浮かんだまま、左右の両手でちんぽを握り笑顔で射精を搾り取り、前後から挟まれれば舌を出して嬉しそうに舐め回す。
精液が腕に飛び散っても顔がほころんで止まらない、そのサービス精神の底知れなさが視線を釘付けにした。
そしてスカートをめくってノーパンのまま跨り、腰を落とした瞬間から無制限の中出しが始まる。
部員ひとりひとりに体を開いて精子を全部受け取ると決めた希望の、下腹部に白濁が溜まっていく光景には、3年分の密度がある。


