石川陽波、同棲彼女の乳首狂い寸止め支配でイキかけるたびにピタ止めされドロドロのお漏らし搾精に屈辱と快感が混ざり合うまで
石川陽波(いしかわひなみ)の125分作品です。



僕よりも僕の乳首が大好きなカノジョ 寸止めルーインド&ドライ乳首オーガズム 「勝手に出しちゃうの?めっ、だよ」超絶乳首攻め&生殺し寸止めの果てに待つ、屈辱のドロドロ残念お漏らし搾精管理 石川陽波
可愛い顔して、彼氏の乳首を壊すのが趣味だった
黒髪さらさらのセミロング、大きくて丸い瞳と舌をちらつかせながら上目遣いで笑う石川陽波が同棲彼女として隣にいる、その時点で逃げ場なんてどこにもない。
ネイビーのニットからはち切れそうな胸の谷間をこちらに向けて這い寄ってきた陽波は、彼氏の乳首を指先でくりくりと転がしながら「こんなにビンビンに怒ってるじゃん」とにやりと笑う。
電マとピンクに塗られた細い指先が交互に乳首を責め立てるたびに、脳の奥が真っ白に焼ける感覚が押し寄せてくる。
細身なのに柔らかく乗った胸の肉、浮かび上がる鎖骨、その全部が凶器として機能している。







イキそうになった瞬間にピタ止め、ドロドロと溢れたのは絶頂じゃなくてお漏らしだった
あと一秒で達ける、その瞬間に陽波の指がピタリと止まる。
焦らしては責め、責めては止めを繰り返される寸止めループの中で肉棒はとっくに限界を超えていて、快感を剥奪されたまま精液がドロドロと溢れ出した。
それを満面の笑みで見下ろしながら「あーあ、お漏らしじゃん」と声を上げて笑う陽波の顔が、ここまで人を狂わせるとは思っていなかった。
白いマイクロビキニ姿で両手に電マを握り乳首と肉棒を同時攻めしながらフェラで追い込んでくる、その容赦のなさが快楽と屈辱の境界線を消していく。
次も気持ちよくしてあげると耳元で囁かれた瞬間、もう何も抗えなくなっていた。



