石川澪、同棲彼女の仕事着パンストを毎朝破いて挿入、「遅刻しちゃうぅ…ダメぇ…イクぅ!!」と脚ガクガク痙攣アクメで出勤させてしまうモーニングルーティン150分

単体作品OL,パンスト・タイツ,フェラ,尻フェチ,脚フェチ

石川澪(いしかわみお)の150分作品です。

「もうこれで最後…ねッ?お願いぃッ!」と朝セク決められ脚ガクガク痙攣しながらアクメ通勤してる私 同棲を始めて毎朝カレシが私の出社前パンストを破って困ってます 石川澪

黒パンストに包まれたプリ尻が、毎朝理性を狂わせた

同棲を始めて3ヶ月、リモートワークの部屋に毎朝スーツ姿の石川澪が現れる。

鏡の前でメイクを仕上げる整った横顔、そして黒パンストに包まれた丸くプリっと張り出した美尻が視界に飛び込んでくるたびに下半身が反応する。

薄いナイロンの生地越しに伝わる脚の質感、太ももから尻にかけての滑らかなラインが出勤前の朝から頭を狂わせ、気づいたら手が伸びていた。

「えッ朝から!?ちょっ…バカッ…!」と嫌がる澪の反応がさらに火に油を注ぎ、パンストの生地ごと強引に引き裂いてそのまま押し倒す。

「もうこれで最後…ねッ?お願いぃッ!」、それでも脚は止まらなかった

「遅刻しちゃうぅ…ダメぇ…イクぅ!!」と声を上げながらも腰を受け止めてしまう澪の美脚がビクビクと震え、一度イカせても欲情は収まらない。

破けたパンストをそのままに出勤直前の澪を立ちバックで追い撃ち、縋るように壁に手をつく細い腕と揺れる美尻が交互に視界を埋めていく。

イキすぎて膝から崩れそうになる脚をそれでも抱え込んでピストンを続けると、「もうこれで最後…ねッ?お願いぃッ!」という懇願が部屋に響く。

痙攣の余韻を引きずったまま乱れた仕事着で玄関を出ていく澪の後ろ姿が、明日の朝もあの黒パンストを破かせる理由になった。

「もうこれで最後…ねッ?お願いぃッ!」と朝セク決められ脚ガクガク痙攣しながらアクメ通勤してる私 同棲を始めて毎朝カレシが私の出社前パンストを破って困ってます 石川澪

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Posted by とうじろう