石川美鈴、結婚13年目の四十路妻が一度の浮気で知ってしまった本物の快感を忘れられずセックスのプロに躰を開いて遅咲きの女本能を全部さらけ出すまで
石川美鈴(いしかわみすず)が出演した「初撮り人妻ドキュメント」シリーズの147分作品です。



初撮り人妻ドキュメント 石川美鈴
夫の性欲処理係だった13年間、あの夜の快感が美鈴の中を狂わせた
花柄のワンピースを上品に着こなし、結婚指輪を左手に光らせたまま静かにソファに座る石川美鈴は44歳、一児の母、結婚13年目の人妻だ。
夫婦の営みはずっと義務だった、相手に合わせるだけの淡白なセックスを13年続けてきた美鈴が、飲んだ勢いの一夜で初めて「相性」というものを知ってしまった。
その刹那的な関係はとっくに終わっているのに、あの快感だけが四十路の躰に焼き付いて離れない。
小ぶりながら形の整った乳房、柔らかく張りのある白い肉体、自分でもマ●コを両手で押し広げながら眉を歪めるその顔には、13年間眠ったままだった雌の顔がにじんでいた。








プロの責めに躰が正直に応えるたびに、美鈴の中の何かが音を立てて崩れた
義務でこなしてきたセックスしか知らなかった躰がプロの手技と肉棒に晒されると、こらえようのない声が次々と漏れ出した。
足を大きく抱え込まれ、柔らかな腰肉ごとぐいと引き寄せられて奥まで穿たれる美鈴の表情は、もう上品な人妻のそれではない。
顔に精を受けながら笑みをこぼすその顔は、結婚13年間では一度も出てこなかった顔だった。
四十路を過ぎてようやく見つけた自分の中の本能が、この日完全に外へ出てしまった余韻がいつまでも残る。



