石川流花、愛嬌抜群の美少女が顔面放尿とジョッキ飲尿で喉を鳴らし7連続中出しに膣をヒクつかせるまで
石川流花(いしかわるか)の118分作品です。
初飲尿とタップリ中出し 石川流花
あどけない笑顔のまま、流花は初めての小便を口いっぱいに受け止めた
幼さの残る丸顔に前髪を垂らした石川流花が、両脇から伸びる男根に挟まれて正座する。
こぼさないでと健気に笑っていた顔が、勢いよく放たれた小便を顔面に浴びせられた瞬間に歪み、閉じた瞼から雫を滴らせながら大きく開いた口の中に黄金色の液体を溜め込んでいく。
透明なボールに溜められたぬるい小便をコップから喉を鳴らして飲み干すたび、無垢だったはずの喉が味と匂いに震えながら従順に開いていった。
恥じらいよりも好奇心が勝った瞳が、次の一滴を待ちわびていた。
34発分の小便を飲み干した体に、7連続の中出しが流し込まれた
細い体を男たちに囲まれ、乳房を揉みしだかれながら何度も挿入を受け入れた流花の股間は、繰り返す中出しの精液でとろとろに溶けていく。
薄い毛に縁取られた割れ目から白濁が溢れ出し、敷かれたピンクの布地にまで糸を引いて垂れ落ちる様は、小便と精液とで二重に穢された一夜を物語っていた。
すべてを注がれ終えてなお無邪気に笑う流花の顔と、濡れそぼった股のあいだに残った白い痕跡だけが、その夜の記憶として残されていた。
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