一色桃子、16年間マグロだった人妻が甥のデカチンと本気テクニックで痙攣ぶっ飛び失神するまでイキ狂った不貞絶頂の一部始終

16年間マグロだと思ってた妻は… 不貞性交で痙攣ぶっ飛びウオ絶頂し失神するまでイキ続けていた件。 一色桃子

夫の下手なセックスに16年間、桃子は一度も乱れなかった

夫婦の寝室を偶然のぞいた隼人が見たのは、上に乗られても表情ひとつ変えず天井を見つめたまま横たわる叔母・桃子の姿だった。

花柄のワンピースの下に隠れた豊かな乳房、白くなだらかな腹、ほっそりとした脚、その肉体が16年間まったく乱れることなく夫のセックスを受け流してきたという事実が、隼人の頭から離れなかった。

風俗で磨いたテクニックと、持て余すほどの太さと長さ、自分なら桃子を壊せると確信した隼人は、夫の不在を狙って叔母の唇を奪いにいった。

スカートをめくり上げた指先が濡れた下着に触れた瞬間、桃子の口から漏れた声は、夫には一度も聞かせたことのないものだった。

マグロだったはずの人妻が、腰を振り、潮を吹き、失神するまでイキ続けた

ブラをずらして溢れ出た乳を鷲掴みにされ、デカチンをねじ込まれた瞬間から桃子は別人になった。

ソファに押し倒されて口を開けたまま痙攣し、気づけば自分から腰を乗せて黒髪を振り乱しながら絶叫している。

16年間ただ横たわっていた女が汗で肌を濡らして騎乗位で跳ね、止まらない潮がカーペットまで叩きつけるほど噴き出した。

夫に見せたことのない顔で、夫に聞かせたことのない声で、一度もイけなかった身体が壊れるようにイキ続けた先に待っていたのは、静かな失神だった。

16年間マグロだと思ってた妻は… 不貞性交で痙攣ぶっ飛びウオ絶頂し失神するまでイキ続けていた件。 一色桃子

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