一色あずさ、バスで痴●されて感じる変態ナースが地下室に連れ込まれ乳房を揉みしだかれ肉棒を頬張るまで
一色あずさ(いっしきあずさ)の120分作品です。
痴●願望の女 ~触って欲しいの~ 一色あずさ
派手な服で男を誘う痴●願望のナースが、乱れた胸を晒された
黄色いオフショルの派手な服でバスに乗り込み、股間をまさぐられるたびに腰を揺らして感じていた一色あずさ。
まじめな看護婦の顔の裏で、満員のバスに揺られながら見知らぬ男の手を待ち望む痴女根性を隠し切れずにいた。
入院患者にその正体を見抜かれ、連れ去られた地下室で金色のネックレスだけを纏った褐色の巨乳を鷲掴みにされると、目を閉じたまま喘ぎ声を漏らし続けた。
黒いフィッシュネットの脚を開かれ、肉棒を咥え込むまで堕とされた
黒いフィッシュネットに包まれた太腿を大きく割り開かれ、濃い陰毛の奥の性器を指でこねられるたびに腰がびくびくと跳ねる。
差し出された肉棒を涎まみれの唇で深く咥え込み、首を振っては亀頭にしゃぶりつく姿はもう看護婦の顔ではなかった。
乳首を硬く尖らせたまま精液を顔の近くまで受け止め、絶頂の余韻に浸る褐色の肌だけが地下室の暗がりに残された。
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