一色桃子、娘の結婚式で娘婿に押し倒され黒留袖をはだけられた義母が披露宴の間も犯され続けて性に溺れた熟女の顔で中出しを受け入れるまで
一色桃子(いっしきももこ)が出演した「娘の幸せを見届けながら…。披露宴で娘婿に犯●れた母」シリーズの142分作品です。



娘の幸せを見届けながら…。披露宴で娘婿に犯●れた母 一色桃子
娘の晴れ姿を見守る黒留袖の義母に、娘婿の歪んだ欲望が向いていた
ウェディングドレス姿の娘の隣で、黒留袖を凛と纏い母親の顔で微笑む一色桃子。
上品に結い上げた黒髪、着物越しにも伝わる熟れた肉体の丸み、母親としての矜持を全身から滲ませるその姿に、娘婿・タカシの歪んだ執着は式の当日まで膨らんでいた。
「前からずっと好きだった」と告げながら押し倒してきた男の手が黒い着物の衿を乱し、帯の下に隠れていた白い太腿をさらけ出す。
拒絶の言葉を発しながら舌を絡め取られ、耳の奥まで届くような深いキスで口を塞がれた桃子の唇は、気づけば男の舌を受け入れていた。
娘が着替える控室のすぐ隣で、花嫁の母の着物をたくし上げてマ●コに顔を押しつけてくる男の狂気に、理性より先に身体が反応してしまっていた。







披露宴が続く中、ホテルの一室で黒留袖のまま何度も犯され続けた
鏡の前で着物をたくし上げられたまま顔を仰け反らせてイかされ、ベッドに押し伏せられて背後から深くねじ込まれる。
黒留袖の帯が崩れ、白い足袋だけを残して下半身を露わにされた桃子が口を開けて喘ぐ姿は、披露宴会場で見せていた母親の顔とはまるで別人だった。
娘が幸せそうに笑う宴の時間の裏側で、義母のマ●コは娘婿のちんぽで何度も奥まで貫かれ、抵抗の言葉はやがて快楽を求める声に変わっていった。
最低な男に犯され続けながら、自分も最低な女になっていくことを止められなかった桃子の中に、タカシの精液が深く注ぎ込まれた。



