糸井瑠花、ずっとからかってきた色白巨乳の幼なじみが「練習相手になってあげる」と言った日から童貞のボクの全部を奪っていった



【4K】童貞は幼なじみに奪われました…初めて彼女のできた童貞のボクのためセックスの練習相手になってくれた色白巨乳で世話好きな幼なじみ 糸井瑠花
彼女ができたと伝えたら、瑠花は笑いながらボクの唇を奪いにきた
ショートカットの黒髪、透き通るような色白の肌、制服のシャツの向こうにその存在を主張する大きな胸、幼なじみの糸井瑠花はいつだってボクのことをからかう側だった。
ついに彼女ができたと報告したとき、瑠花は意地悪な笑顔のまま「キスもできないくせに大丈夫?練習してあげようか」と言って、狭い部屋のベッドの上でボクの首に手を回してきた。
初めて触れた女の子の体は想像よりずっと柔らかくて、黒ストッキングに包まれた瑠花の太ももがボクの上に乗ってくるたびに、頭の中が真っ白になった。
幼なじみのはずなのに今日だけやけに可愛く見えるのは、きっと気のせいじゃなかった。

















練習のつもりが、7発全部を瑠花に搾り取られて終わった
最初のキスとフェラで暴発して、優しい手ほどきで筆下ろしされて、お風呂で白い巨乳に挟まれてまた果てて、ヤキモチを隠しきれない瑠花が足コキと手コキで追い詰めてきて、最後は「大好き」を全開にしながら中出しと顔射で締めた。
色白で柔らかい肉体に7発すべてを吸い尽くされたボクには、もう彼女のことを考える余白が一ミリも残っていなかった。
本当に大切なものはずっと隣にいた、なんて綺麗な話で終わらせるには瑠花の体が官能的すぎた。
