糸井瑠花、写真部の文化祭企画がなぜかソープランドになってメガネ巨乳副部長がセーラー服のまま顧問にも部長にも膣奥まで中出しされた
糸井瑠花(いといるか)が出演した「学園ソープ」シリーズの145分作品です。



裏風俗学園祭 エロかわ巨乳女子○生の密着ご奉仕ソーププレイ 糸井瑠花
超真面目なメガネ副部長が、巨大ディルドを握って前日練習をしていた
集客ゼロの写真部を救うべく顧問の珍発言で文化祭企画が「裏風俗」に決まったその夜、糸井瑠花はひとり教室に残って巨大ディルドを口に含み、喉の奥まで押し込むフェラ練習に没頭していた。
ショートカットにメガネ、セーラー服のリボンをきっちり締めた真面目な顔のまま、ぬるぬると唇でしごいてあえぎ声の音量まで確認するその姿がすでにどうかしている。
白いニーソックスに包まれたむっちりした太ももと、セーラー服の胸元を押し上げる重たい乳が、優等生のフリをしながら全部台無しにしていた。
準備万端で迎えた文化祭初日、様子を見に来た顧問の北は瑠花のエロボディを前にして一秒も我慢できずに指名した。







セーラー服のままフェラ、座位、激ピストン、そして膣の奥に中出しが続いた
制服フェラからそのまま座位に移行し、顧問の極太で膣奥を抉られながらメガネが曇るほど喘いで一発目の中出しを受け取った瑠花は、ローション塗れのエロセーラーに着替えてぬるぬるのまま激しい騎乗位でまた中出しされた。
最終日には同じ制服姿のゆのと二人がかりで部長の後藤を囲み、交代騎乗位から正常位まで丁寧に膣内をかきまわして膣奥中出しで締め括った。
白いニーソックスを穿いたままスカートをめくられ、脚を大きく開いて突き上げられる瑠花の表情は、あの真面目な副部長とはもう別人だった。
どこまでも几帳面に、どこまでもいやらしく、文化祭は幕を閉じた。



