伊藤舞雪、パチンと指を鳴らされた瞬間に理性が飛ぶ催●覚醒で細身ボディを隅々まで弄られイキ潮まで晒した記憶なき一夜

伊藤舞雪(いとうまゆき)の142分作品です。

「記憶ないのにカラダが火照ってる」伊藤舞雪の潜在エロス大爆発 催●覚醒エクスタシー

指の音ひとつで理性が飛び、伊藤舞雪は自分の知らない顔を見せ始めた

催●なんて嘘だろうと高を括っていた伊藤舞雪、ニットワンピの胸元から覗く膨らみに骨ばった指が触れた瞬間、閉じた瞼の奥で何かが切り替わる。

ピンクのレースブラを剥がされた細身の体は小ぶりな乳房を無防備に晒し、薄茶色の乳首はすでに芯を持って硬く尖っていた。

パチンという音の記憶しかないのに、気づけば下着だけの姿でベッドに横たわり、脚の間に指を這わされるたびに腰がびくんと跳ねる。

自分のものとは思えない甘い声が喉から漏れ出していた。

記憶のないまま突き上げられ、細い体は潮を吹いてアクメに達した

後背位で貫かれるたびに華奢な腰が反り返り、汗にまみれた背中が照明の赤に濡れて光る。

覚えていないはずなのに体だけは快楽を知っていて、ピストンのたびに感度が上がっていく催●が仕込まれた肉体は股間から愛液を溢れさせ続けた。

黒い枕に髪を広げ、宙をつかむ指先と薄く開いた唇から漏れる嬌声だけが、果てた後の記憶の代わりに残される。

小さな乳首を上向けたまま脱力した伊藤舞雪の肌には、イッたことしか証明しない火照りだけが残っていた。

本編を見る
おすすめジャンルはいつもエロいランキングで
伊藤舞雪の出演作品をもっと見る
同じジャンルの作品
女優一覧を見る