伊東玲美、月に一度の逢瀬で人妻が麻縄に乳房を喰い込ませ浣腸まで仕込まれる悦縛調教
伊東玲美(いとうれいみ)が出演した「悦縛の宴」シリーズの90分作品です。
悦縛の宴 3 伊東玲美
私生活には干渉しないという約束のもと、人妻・玲美は"主人"の縄を受け入れる
月に一度だけ交わされる約束を胸に、人妻・玲美は"主人"の部屋を訪れる。
普段は夫を支える主婦の顔をしているのに、口元を指でなぞられた瞬間から表情が強張り、やがて蕩けていく。
後ろ手に荒縄で縛られ、ブラウスを割られた白い肌に縄目が食い込み、豊かな乳房がくびり出されて色づき、乳首が硬く尖っていく様を隠せない。
不倫の逢瀬という背徳感が、玲美の肌を内側から熱く焼いていく。
浣腸と口奥への責めに、玲美の声は惨めな啜り泣きへ変わっていく
逢瀬を重ねるごとに"主人"の調教は激しさを増し、縛られたまま頬を強く掴まれて性器を咥えさせられ、喉の奥まで突き入れられる玲美。
縄で締め上げられた肢体は汗に光り、腹に仕込まれた浣腸の液が内側で暴れるたびに腰がびくんと跳ね、啜り泣きのような声が漏れていく。
月命日のように繰り返されるこの逢瀬が、人妻の身体をどこまで堕としていくのか、縄に沈んだ表情だけが静かに物語っていた。
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