伊東沙蘭、不妊の娘に頼まれた代理出産で娘婿のちんぽを受け入れ、子宮に精子を注がれるうちに眠っていた熟女の性が静かに狂い始める
伊東沙蘭(いとうさら)が出演した「代理出産の母」シリーズの121分作品です。



代理出産の母 伊東沙蘭
娘の悲しい顔が見たくなくて、沙蘭は頷くしかなかった
不妊の診断書を手にした娘夫婦の神妙な顔が忘れられない、「お母さんのお腹で産んでほしい」というその一言に、伊東沙蘭は拒絶の言葉を持てなかった。
妊娠可能日を計算され、遂にその日を迎える。
娘に見守られながらベッドに横たわり、娘婿に脚を割り開かれる異常な状況の中、長い黒髪を乱しながらも沙蘭は受け入れた。
薄いレースをはだけると現れる張りのある巨乳、吸い付くような白い肌、熟れた肉体に緊張しながらも手を伸ばしてくる婿の指が乳房を掴むたびに、沙蘭の中で何かが揺れ始める。
娘が部屋の片隅で見つめる中、婿のちんぽが濡れ始めた熟女のまんこに押し込まれ、子宮の奥まで精子が放出された。

















子供とともに、沙蘭の中で眠っていた女も着実に育っていった
数ヶ月後、着床が確認され沙蘭のお腹の中で命が育ち始めた頃、それと呼応するように沙蘭の体が婿を求め始めていた。
四つん這いで後ろから突かれながら歯を食いしばり、涙をにじませながらも腰を引かない、あの表情がすべてを物語っている。
仰向けにされ巨乳を鷲掴みにされながらちんぽをずっぽり受け入れる熟女のまんこはとっくに溢れていて、母親としての理性と女としての本能が激しくせめぎ合った先に、沙蘭は静かに後者を選んでいた。
代理出産という名目で始まった近親相姦が、熟女の中に取り返しのつかない何かを刻んでいく。



