五芭、「先っぽ3cmまでならセックスじゃない」という姉弟ルールがカリ首出し入れのたびに崩れていく双子相姦ギリギリ生活



先っぽ3cmまでは挿入させてくれる姉とのギリギリ相姦未満生活 五芭
VRオナニーを見られた双子の姉が、弟の手に乗ってしまった夜
セーラー服のスカートをまくり上げ、白いソックスを膝まで上げたまま自室のベッドでVRゴーグルをつけてひとりで濡れていた双子の姉・五芭を、弟は偶然目撃してしまった。
黒髪のさらりとした前髪、華奢な鎖骨から続くすんなりとした胸、その乳首が興奮でかすかに立っているのを見てしまったら止まれなかった。
「姉弟じゃん、そんなの無理」と口ではそう言いながらも、五芭のエロへの好奇心はとっくにタガが外れかけていて、弟に乳房を触らせてしまったその夜から、二人の間の空気は取り返しのつかない方向に動き出した。














先っぽだけのつもりが、カリ首が蜜でぬるぬると濡れるたびに奥を求めた
「3cmまでなら挿れてもエッチしたことにはならない」という苦し紛れのルールを決めて始まったカリ首だけの出し入れは、しかし先っぽが五芭のぬかるんだ入り口をかき分けるたびに二人の息を乱した。
細い腰を自分から落として弟の上に跨る五芭の顔は、白ソックスだけ残した全裸で、唇を半開きにしたまま眉根を寄せている。
ソファに横たわりながら制服をはだけて乳を晒しイキ顔をさらけ出す場面も、騎乗位で腰を揺らしながら「これ以上はダメ」とつぶやく声も、もう誰も信じていなかった。
先っぽだけのはずが、蜜で濡れたカリ首が引き抜かれるたびに五芭の腰は自然と深く沈もうとしていた。
