樹花凜、セーラー服のままアルコールと媚薬をキメて瞳が座り電マとローターの二点責めでチンポをおねだりするまで
樹花凜(七咲楓花)(いつきかりん(ななさきふうか))が出演した「キメセク」シリーズの123分作品です。
キメセク アルコールと媚薬をキメテセックス 七咲楓花
白シャツに赤タイの制服姿でキメた酒と媚薬が、七咲楓花の瞳を濁らせていく
缶を傾けて一気に飲み干したあと、セーラー服の襟元を乱しながらベッドに横たわる七咲楓花。
細い太腿が制服のスカートから覗き、媚薬入りのアルコールが回り始めると瞼が重く落ちて呼吸が荒くなっていく。
恥ずかしがり屋の表情はもう崩れかけていて、閉じたまぶたの奥で瞳がとろんと座っていくのがわかる。
股を開かされ茂みの奥へピンクのバイブを押し当てられると、制服姿のまま腰がびくんと跳ねた。
電マとローターの同時責めにチンポをねだり、泣きそうな顔で絶叫するまでイキ狂った
両脚をM字に開かされ、股間に電マとローターを同時に押し当てられると白い内腿がぶるぶると痙攣し始める。
目が座ったまま口を開けっぱなしにして突然の絶叫を上げ、制服のリボンを揺らしながら腰を突き上げていく七咲楓花。
もう我慢できないとばかりに自らチンポをねだる声を漏らし、挿入された瞬間には泣きそうな表情で涙目になりながら何度もイキ続けた。
開いたブラウスの下で上下する胸と、崩れた前髪に汗が貼りついた顔だけが、キメセクの余韻を物語っていた。
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