樹花凜、首吊り騎乗位で喉を縄に締められながらマンコだけは正直に濡れそぼっていく壮絶ファック
樹花凜(七咲楓花)(いつきかりん(ななさきふうか))の121分作品です。
首絞めファッキン 七咲楓花
細い喉に黒縄を巻かれ、樹花凜の白い肌が震え始めた
黒髪を結い上げ可憐な花飾りをつけた樹花凜の細い首に、黒い縄がゆっくりと巻き付けられていく。
小ぶりな乳房を剥き出しにされ、男の指に乳首を摘まれるだけで眉を寄せて喘ぐ姿は、これから始まる首絞めへの怯えと期待が入り混じっていた。
白いワンピースの裾を乱され、麻縄で乳房をくびり出されながら吊り上げられていくうちに、肌にはうっすらと汗が滲み始める。
恐怖に飲まれていくはずの身体が、縄の食い込みに合わせて小さく震え出していた。
首を絞められるたびマンコが締まり、本気汁を垂れ流して達する
高々と吊られた身体の下で性器に器具を押し当てられ、脚を開かされたまま喉を紐で締め上げられると、唇が青ざめ口の端からよだれが糸を引く。
苦しさで霞む意識の中、マンコからは本気汁がだくだくと溢れ出し、絞められるほどに奥がきゅうきゅうと締まっていくのが見てとれた。
やがて首吊りのまま男の上に跨り、縄に吊られた裸体を上下に揺らしながら腰を打ち付ける騎乗位ファックへ突入する。
汗に濡れた髪を振り乱し、目を潤ませたまま喘ぎ続ける樹花凜の肌には、最後まで快楽の震えが刻まれていた。
本編を見る




















