和泉絹江、還暦の上品な関西長身熟妻が「もっと性欲溢れて困ってます」と自ら望んだ二本挿し3Pで完全道徳崩壊する第二章
和泉絹江(いずみきぬえ)が出演した「初撮り六十路妻、ふたたび。」シリーズの110分作品です。



初撮り六十路妻ドキュメント第二章 和泉絹江
あの上品な笑顔の裏で、還暦の性欲はますます燃え盛っていた
「あれからますます性欲が溢れちゃって困ってます…」と困り顔で語る和泉絹江、60歳。
ネックレスを揺らして品よく微笑むその顔つきと、薄いブラ越しに透けて見える重たい乳の丸みと濃い乳首の色が同居する関西の長身熟妻が、第一章の初体験で火のついた性欲を抑えきれずにカメラの前に再び現れた。
青いニットの上から大きな手に乳を鷲掴みにされ、首筋に唇を押しつけられた瞬間に口が半開きになる絹江の顔は、上品な雰囲気などとうに溶けてなくなっていた。
オイルで濡れ光る長い脚と大きく張り出した尻を後ろから両手で割り広げられ、マンコに指を埋め込まれながら椅子に前傾みで喘ぐ体は、60年分の熟れた色気をこれでもかと放っていた。








前から後ろから二本のちんぽを同時に挿し込まれ、道徳が完全に崩壊した
仰向けに組み伏せられ、乳房を無造作に掴まれながら顔を歪めてイく絹江の表情に、もはや上品さの欠片もない。
前の穴と後ろの穴に同時にちんぽを二本挿し込まれ、還暦の熟れたマンコと腸壁を同時に犯される完全道徳崩壊の3Pで、絹江は声を上げながら自分から腰を揺らしていた。
中出しされるたびに膣の奥で精液を受け止め、それでもまだ足りないとばかりに次を求める姿は、第一章で初めて解放された性欲がどこまで膨らんでいたかを雄弁に語っていた。
あの微笑みの裏に60年間眠っていたものが、まだ続いている。



