神宮寺ナオ、学生マンションの管理人妻にバスタオル一枚で出迎えられ童貞を奪われてから卒業まで中出し交尾に溺れ続けた青春の話
神宮寺ナオ(じんぐうじなお)の140分作品です。



学生マンションの管理人・ナオさんに童貞を奪われた日から卒業まで、誘われるがまま中出し交尾に溺れた最後の青春時代。 神宮寺ナオ
Vネックから谷間をこぼすマンション管理人妻が、僕の新生活を狂わせた
上京初日、期待と不安を抱えて飛び込んだ学生マンションで最初に出会ったのが神宮寺ナオだった。
リブニットのVネックから深い谷間をこぼし、ボディコンシャスなタイトスカートが腰のカーブを余すなく包む管理人の奥さんは、ほうきを手にしたままニッコリと微笑んで手を引いてくれた。
肌触りのいい柔らかさが指先に残り、その夜から頭が離れなかった。
勉強を見てくれると聞いて訪ねると、玄関ドアを開けたナオさんはバスタオル一枚だった。
滑らかな鎖骨、湯上がりの熱を帯びた素肌、胸の丸みが布一枚の下でふわりと揺れていた。
固まる僕の目を真っ直ぐ見て、またあの笑顔で招き入れた。







教えてくれたのは勉強じゃなかった、奥さんの唇と中出しと、溺れる快感だった
勉強机の横に座るナオさんが前傾みになるたびにブラのふちと豊かな乳房の谷間が視界に飛び込んできて、鼓動がうるさくて何も頭に入らなかった。
耳元で囁くような声で問題を解説しながら、細い指がこちらの肩にそっと触れた瞬間、もう限界だった。
柔らかい唇が重なり、バスタオル越しに押し当たってくる胸の弾力を感じながら童貞はあっという間に終わった。
それからの大学生活は、ナオさんに誘われるたびに管理人室へ引き寄せられ、肌と肌を合わせて中に出し続けた時間で埋め尽くされた。
とろけた目で唇を半開きにして奥までしゃぶり上げてくる顔が、あの青春のすべてだった。



