神宮寺ナオ、妻不在の3日間に完璧メイドの耳元囁き焦らし手コキ・緩急エグすぎフェラで限界まで追い詰められ中出し懇願するまで
神宮寺ナオ(じんぐうじなお)の133分作品です。



家事も何でもこなす完璧メイドが退屈しのぎに始めた遊びは主人(オレ)を耳元囁き誘惑すること… からかい上手なメイドの焦らし舐めに懇願中出ししまくった妻が不在の3日間。 神宮寺ナオ
完璧に家事をこなすメイドの退屈しのぎが、主人を壊しにくる遊びだった
掃除も洗濯も料理も何一つ文句のつけようがない完璧な仕事ぶりで屋敷に溶け込む神宮寺ナオが、妻の旅行中という隙を見つけて本性を剥き出しにしてきた。
黒のロングメイド服に白エプロン、ヘッドドレスをつけた清楚な出で立ちの奥に、唇の厚みと細くしなやかな首筋が妙な色気を滲ませていて、仕事中から目が離せなかった。
妻が玄関を出た瞬間から始まったのは、背後からそっと顔を近づけてくる吐息と、耳に触れるかどうかの距離で囁かれる言葉の誘惑で、退屈しのぎのつもりなのか底の見えない目で笑いながら主人との距離を詰めてくるナオに、最初から勝ち目などなかった。









射精寸前で手を止めるナオの指が、ついに中出しの懇願を引き出した
首筋から鎖骨、腹筋の上を這う長い舌が全身をベロ舐めし、限界まで膨らんだそれをじっとりとした手つきでこねくり回す手コキの緩急は意地が悪すぎるほど計算されていて、射精の直前で手を止めてニヤリと笑うナオの表情に理性が音を立てて崩れていった。
唾液を糸引かせながら根元から先端まで舐め上げるフェラの濃さ、焦らして焦らして焦らし抜いたあとに許してくれた瞬間の快楽は、気づけば中出しを懇願させるだけの破壊力を持っていた。
3日間という時間をフルに使って主人を追い詰め続けたメイドの舌と指の記憶は、妻が帰ってきてからも簡単には消えない。

