城エレン、半身麻痺の母を介護する息子の前で女医に全裸診察され巨乳と性器を晒す近親相姦の禁忌が溶けるまで
城エレン(じょうえれん)が出演した「介護と性のはざまで…」シリーズの118分作品です。
介護と性のはざまで…
月に一度の全裸診察、豊満な巨乳を晒す母の前で息子の視線が熱を帯びる
半身麻痺の母の世話を学生の頃からひとりで続けてきた息子は、月に一度の女医による問診の日だけは部屋の隅から目を離せなかった。
紫の着物をはだけられ、女医の手で露わにされる母の豊満な巨乳、その重たげな膨らみと黒ずんだ乳輪に息子の視線が吸い寄せられていく。
寝かされた母の股は女医の手で割り開かれ、濡れた性器に器具が差し込まれて中をまさぐられるたび、母は声を殺しながら腰を震わせた。
息子に見られているという羞恥と、体の芯から込み上げる疼きが、母の中で静かにせめぎ合っていた。
間違いを恐れて雇った介護士が、禁忌の扉をこじ開けた
このままでは息子と間違いが起きてしまうと怯えた母は訪問介護士を頼ることにしたが、スプーンで粥を運ぶ息子の手も、添えられた母の肩を抱く仕草も、もはや介護の域を越えていた。
剃髪した息子が覆いかぶさるように顔を寄せ、はだけた着物から覗く垂れた巨乳の先端に指を這わせると、母の乳首はすぐに硬く尖り、閉じていたはずの太腿がゆるく開いていく。
拒む言葉は出ず、あの日からずっと押し殺してきた熱だけが肌の上に滲み出ていた。
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