城ヶ崎百瀬、温泉宿の湯けむりの中で童貞甥っ子を搾り尽くした絶倫叔母が浴衣をはだけて巨乳を揺らしながら連続中出し交尾に溺れるまで
城ヶ崎百瀬(じょうがさきももせ)が出演した「毎晩旦那とヤリまくる絶倫叔母と一泊二日の搾精旅行 ヌカれまくって性に目覚めた童貞の僕は… すべて忘れて連続中出し交尾にハマってしまった。」シリーズの117分作品です。



毎晩旦那とヤリまくる絶倫叔母と一泊二日の搾精旅行 ヌカれまくって性に目覚めた童貞の僕は… すべて忘れて連続中出し交尾にハマってしまった。 城ヶ崎百瀬
湯けむりの中に浮かんだ叔母の妖艶な肢体が、童貞の歯止めをぶち壊した
乗り気じゃなかった温泉旅行が、城ヶ崎百瀬の肉体を目にした瞬間から意味を変えた。
浴衣の合わせから覗く白い胸元、湯船で濡れた肌に張り付く黒髪、豊かに盛り上がった乳の重さをこれ見よがしに晒すその体から、甥っ子の童貞の目は一瞬たりとも離せなかった。
夜の混浴でばったり鉢合わせ、気づけば下半身が正直に反応してしまっていた。
それを見た百瀬は微笑んで舌を這わせながらその一物を手に収め、湯気の中でゆっくりと口を開いた。
毎晩夫を搾り続ける絶倫の性欲が、ちょうど良い的を見つけたように動き始めた瞬間だった。







浴衣をはだけて巨乳を押し付けながら、叔母は甥っ子の理性を完全に溶かしきった
幾度も射精を引き出されて性の快楽を刻み込まれた良和は、もう止まれなかった。
浴衣の帯を解けば重力に逆らえない巨乳がどすんと溢れ出し、畳の上に押し倒した叔母の太ももが白く柔らかく開いていく。
着衣をはだけたまま結合し、乳首を鷲掴みにされながら腰を打ち付けるたびに百瀬の口から甘い声が漏れた。
最初は甥っ子の無我夢中な貪り方に戸惑いの色を見せていた百瀬が、しまいには足を絡ませて自ら腰を迎えに来るようになった。
旅の終わりには叔母の中に何度も精を注ぎ込んで、二人の間にあった親戚という境界線は跡形もなく消えていた。

