城ヶ崎百瀬、弱みを握られたNカップ巨乳パート妻がコンビニ店内で乳を揉みしだかれ夫に触れられない身体が店長の肉棒で何度もイってしまうまで
城ヶ崎百瀬(じょうがさきももせ)の149分作品です。



「夫より、もっと私を可愛がってください…」パート先のセクハラ店長に弱みを握られ…店内羞恥で快楽堕ちしたNカップ巨乳妻 城ヶ崎百瀬
その場限りのつもりが、久しく触れられていなかった身体は正直すぎた
息子の同級生が起こした万引きを見逃してしまったことを店長の青井に知られ、秘密の口止め料として豊満な肉体を差し出すよう迫られた城ヶ崎百瀬。
穏便に済ませたい一心でその場限りと割り切って応じたはずが、ニットの上からでもその異様な膨らみが伝わるNカップの重い乳房をブラごと引きずり出されて机に押し倒された瞬間、夫に久しく触れてもらえていない身体が予想外の反応を返し始めた。
左手薬指の結婚指輪をしたまま脚を開かされ、バックルームの椅子の上で乳首を転がされるたびに口元が緩んでいく百瀬の表情が、この先に起きることのすべてを予告していた。







Nカップの乳を自ら両手で押し当てて、指輪をした手で肉棒を挟み込んでいく
店内の死角、バックヤードの棚の陰、そのどこでも百瀬の巨乳は引きずり出されて揉みしだかれ、大きく育った乳輪ごと吸い上げられるたびに眉を寄せて喘ぎ声を漏らした。
しまいには結婚指輪をはめた両手でNカップの乳房を左右から寄せて肉棒を挟み込み、とろけた顔で腰を揺らし始めた百瀬の姿に、もうその場限りという言い訳はどこにもなかった。
夫より、もっと私を可愛がってください。
その言葉が口をついて出るまでに、それほど時間はかからなかった。

